猫好き大学生の村上豊彦の日常と短期留学の思い出

猫好き大学生の村上豊彦の日常と短期留学の思い出

私、村上豊彦は都内の大学に通う猫好きの学生です。
私立の四年制の大学で、英米文学を専攻しています。
猫が好きで、猫に関係する本を見つけるとつい手にとってしまいます。
文学作品の中には、猫が登場する話が多いですね。
先日イギリスに短期留学をした際に、猫の話の絵本で気に入ったのがあったのでつい購入してしまいました。
国内で洋書を購入すると、かなり高く感じますが、現地で購入したので予算より安かったです。
留学する前から、自分へのお土産は猫の絵本と決めていました。
イギリスの絵本は、色彩が日本のものと異なり興味をもちました。
有名なイギリス文学の作品の、舞台になった場所に数か所行けたのでかなり良かったです。
現地のカフェで原作を読む時間は、貴重な思い出になりました。
最近、大学の近くにある書店でアルバイトを初めました。
好きな本に囲まれて楽しみながら働いてます。
これが私、村上豊彦のイギリス短期留学の思い出と簡単な自己紹介です。

どのようにして私、村上豊彦が猫好きになったのか

都内で一人暮らしをしながら、大学に通っている村上豊彦です。
私が猫好きになったのは、物心がついた時にはすでに家に猫がいたからです。
私が生まれる前から、両親が猫を飼っていたみたいです。
弟が生まれる前までは、猫が遊び相手でしてたね。
母によると、私がしっぽをつかんでも我慢している、優しい性格の猫だったらしいです。
弟が産まれて母親が忙しい時に、一緒にいてくれたのもその猫でした。
私の事を、まるで自分の弟のように思っていたんですかね。
なんとなくですが、小さい時に猫とお昼寝を一緒にしていた記憶があります。
かなりサイズが大きなこだったので、枕にするのにちょうど良い大きさだったみたいです。
普通はそんな事をされると嫌がる猫も多いのですが、うちのこは大丈夫だったようです。
明日は猫と村上豊彦でカフェに行く予定
弟が出来たらから、守らないとって感じだったようです。
このように猫が遊び遊び相手になってくれていたのが私、村上豊彦が猫が大好きになった背景にあります。

This entry was posted on 月曜日, 8月 22nd, 2016 at 10:51 PM and is filed under 未分類.

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